全中学英語を21日で速習する中学英語速習教科書

英語とは、日本語と同じように「ことば」です。

赤ちゃんが、ことばを覚える時に、お母さんから、一語一語、何度も繰り返して教わっていくのです。
決して、文の法則、すなわち「文法」を学びながら習得しているわけではありません。

それが、「ことば」というものです。

どこの国の人でも、文法をならってから文章を覚えていく人などいません。
ところが、現実には、中学生になって初めて授業で英語を習う時から「文法」の授業が始まります。
日本のほとんどの学校では、初めて正式に学ぶ学校英語はまず、「文の決まり」を教わるのです。

そこに、目をつけた英会話学校があります。
そして、ちまたには、英会話の学校や教室が増え、そういう教室に通う子が増えました。

ところが、変な現象が出てきたのです。

「英会話は出来るのですが、学校のテストが出来ないのです。」
「聞き取りはいいのだが、筆記が出来ないんです。」

外人さんに、直接教わっているのに、生の発音を聞いているのに、
英語が出来るようになる子が、あまりいない・・・。

ある町の、小さな学習塾に「英検を取りたい」、英語の筆記を習いたい、
そういって、英語を学びたいと入ってくる中学生が多くいます。

入塾すると、1ヶ月で変化がおき、英語の成績がぐんぐん上がっていく子が多く出ます。

どうしてそうなるのか?
それはある大きな 3つの秘密 があります。


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